意味:「~に感じる」「~という印象を受ける/与える」
形式:主語(人以外の物・事) + feel+形容詞
ポイント:
主語が人ではなく、物・事の場合 feelは「〜という印象を与える」「〜のように思われる」という意味になります。物事を主語にして、それが人にどんな印象を与えるかを表す用法です。
英文:
(1) The plan feels risky.
(2) The room feels empty.
(3) This task feels impossible.
(4) The coffee felt hot.
(5) His answer felt right.
(6) The movie felt too long.
言葉・表現のヒント:
risky /ˈrɪski/ 危なっかしい、リスクがある
empty /ˈempti/ 空の
task /tæsk/ 課題
impossible /ɪmˈpɑːsəbəl/ 不可能な
right /raɪt/ 正しい
too long /tuː lɔːŋ/ 長すぎる
日本語:
(1) その計画は危なっかしい感じがする。
(2) その部屋はがらんとした感じがする。
(3) この作業は無理そうな感じがする。
(4) そのコーヒーは熱く感じた。
(5) 彼の答えは正しいように感じた。
(6) その映画は長すぎるように感じた。
